酒上不埒 三日(置き)坊主の日記

「浜松まつり」ではなく凧揚祭を愛し、あちこちのお祭りも愛する東田組HP管理人の日記
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まつり総会の市長のスタンスについて考える。
総会のYoutubeを聴きながら思ったことです。

市長は「各町による実行委員会形式に」とおっしゃってました。


各地のお祭りの様子と見比べてみても、祭典実行委員会形式が本来の姿なんでしょう。

けれど、市長の発言を聞いていると、「悪いのはコイツラだから解散させるよ。組織の改変はあんたたちでヨロシクね」と言われているような気もするんですよね。

そうでなくても、これから僕ら自身が背負っていかないといけないものはかなり大きくなると思います。

「凧」の本来の姿を取り戻せるのならともかく、結局は浜松市に都合のいいようにあしらわれるような改変では、改善ではなく改悪ですしね。

それに、こっちで「凧合戦とは空中戦。合戦やってこそ浜松まつり」と言っている人がいる傍らで、「いや、初祝いだけで結構。」と言う人がいて、「夜の練りサイコー」だけの人もいて、まつりの意識の高低差がここまで大きいお祭って珍しいですよね。

これからの参加者の決意。しっかり考えないといけないですよ。
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by talisker1969 | 2011-06-26 13:47 | | Comments(0)
浜松まつり総会の様子
今年度の浜松まつり総会の様子を録音&upされた方がいらっしゃいましたので、早速転載させていただきます(動画投稿主様、ありがとうございました)。

まだまだ不満をお持ちの方も多く、ヒートアップしている方が多いですね。

そんな中で、運営システムの不備を問題点として冷静に指摘している方がいらっしゃるのが印象的です。

僕もつい使ってしまうのですが、「まつり本部」と、その下部組織「凧揚部」を混同することがあります。
しかし、実際のところ、凧揚部は本部の下部組織にすぎません。
実は凧揚げと屋台はおまつり広場や吹奏楽などの各種イベントを含めた総合体「浜松まつり」の、17分の2に過ぎないのです。














「凧」の現状を考える意味で、浜松まつりの運営形態を今一度参加者も考えないといけない時期なのかもしれませんね。
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by talisker1969 | 2011-06-26 01:56 | | Comments(2)
まつり総会に思う
何でも明日、浜松まつり総会が開かれるそうですね。
僕は組長でも自治会長でもないんで参加権限なぞ持ち合わせちゃいませんが。

で、ふと思ったんだけど、「まつり総会」の主役って、ダレなんでしょうか?


たとえば、株式会社だったら、会社の運営方針を考えるために、株主が集まって株主総会が進行されますよね。
中高生なら生徒総会。
大学生なら大学自治会による学生総会(または学生大会)。
町の自治会でも住民総会。


どの組織の「総会」でも、その組織のあり方を考えるために議事進行側と参加者側が活発な意見を交わします。

ただ、まつり総会って、どちらかというと本部からの連絡(特に運営に関する部分)がメインで、現場からの意見を聞いてくれる場面ってさほど多くないような気がします。

むろん運営の部分がおろそかになっちゃったらまずいんで、運営に関しては徹底的に練り上げて欲しいと思います。

ただ、現場の意見に耳を傾けてくれる部分ももう少し欲しいなあと感じています。

本部(特に凧揚部)の皆様のご尽力を知らないわけではありません。だからこそ、われわれの側も建設的な意見を考えて、具申に値するものを持っていかないといけないんですよね。

凧揚部を批判することだけなら簡単です。
しかし、そのためにはきちんとした対案を持っていかないと、某国の政治混乱と同じです。
「凧」という伝統行事の持っていたすばらしい面を輝かせるために、一人ひとりが考えるべきことはたくさんあると思います。
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by talisker1969 | 2011-06-22 23:11 | | Comments(0)
5/3 浜松まつり中止を考える会
せめて本来のまつり期間であるはずの昨日のうちに書きたかったのですが、4日は昼間は緊急の仕事(このために潮干も行きませんでした。)、夜は原因不明の嘔吐。5日は昼間は町内のBBQ、夜は反省会後に書こうと思ったら突然のPCウイルス感染。ここしばらく何かにたたられているんじゃないかって感じです。



さて、「浜松まつり中止を考える会」に行って思ったことです。
「実施だろうが中止だろうが、参加者自身が結論をつけることが出来れば、今回のような大騒ぎにはならなかっただろうね」
「祭典実施委員会の存在しない、奇妙な『まつり』では、中止の決定は決して覆せなかっただろう」
という二つです。

無論、中止に不満もありましょうが、本当に大事なのは、

「今回の凧揚祭中止はどういう経緯で決まったのか?」

そしてさらに重要なのが、

「なぜ現状の凧揚祭は浜松市の仕切るところになっているのか?」

という点に尽きるでしょう。


そういう点で、今回の中止に関して、戦後の凧揚祭の運営の歴史に詳しいN氏の話は非常に興味深いものでした。

昭和25年以降の2本部並立時代から5日間から3日間への短縮・中田島への凧場移転・旧統監部の解散……

戦後の凧の歴史の一つひとつが、我々の凧揚祭から、市の「まつり」に移行する重要なきっかけだったとしか思えません。


今回の会を、不満を爆発させる会と思って来られた方には不満もおありだったのでしょうが、その場限りの怒りに駆られていても、意味はありません。
「凧揚祭」が、現状においては「浜松まつりの全イベントの17分の1」という扱いである以上、開催も中止も最終的には4団体(特に浜松市)の言いなりにならざるを得ないのが事実なのです。
まつり本部だって、実際に現場に近いと言えるのは凧揚部だけ、特に総務部にいたっては……


きちんと歴史を学び、現状を見つめ、今後どうあるべきかを考える。
今、「凧」の参加者にとって重要なのはそこだと思います。
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by talisker1969 | 2011-05-06 22:29 | | Comments(0)
凧揚げ合戦・屋台引き回しに関する実施要綱解説12(細則)
とうとう実施要綱の解説も最終回、細則の部分になりました。

(原文ママ)

【細則】
凧揚げ会場において

 1 凧は,凧置場陣屋以外には置かないこと。

 2 転機先での防具の使用は禁止。滑車等棒切での防具は一切使用しないこと。
  会場に持ち込みの場合は本部で預かります。(取り上げ)

 3 凧揚げ会場において練りを行う場合は,凧を揚げようとしている者,凧を揚げている者の妨げは一切してはならない。

 4 まつり期間中は草履・ツッカケ等は危険防止のため一切使用しないこと。夜間の練りも同じ。尚,凧合戦の糸先の周囲などの肩車,騎馬体を禁止します。

練りについて
 1 夜間の練りを行う場合,交通指導員には夜光塗料(発行帯)のタスキを使用すること。

法被について
 1 町内及び柄(マーク)は一種類とする。数種類の法被は使用できない。

 2 染色等は識別できる範囲とする。

 3 法被の丈は膝上20センチメートル以上とする。

「凧揚げ会場において」は凧場での安全な合戦を行うための要綱です。
特にテギに関する第2項が重要です。
この項の前提として、「テギは本来合戦の道具である」ということです。
でなければ、テギの使用についてこれほど神経質には書かれないことでしょう。
17条8~11項と合わせると、テギが「空中戦のための道具ではあっても、地上戦の道具にならないように」という配慮で作成された条文であると思います。

「法被について」ですが、この「柄」とは、大紋・袖印・腰柄・総柄すべてが含まれますが、襟の組名についてはあまり重視されていませんね。 マイ法被を作るときに、名前を染めたり、「組長法被」を作ったりする町があるのですが、これについては多めに見られているようです。
ただ、第7条の回にも書きましたが、復刻法被の是非や、内半纏問題など、考えなければいけないことはかなり多いと思います。
そして、第3項の法被の身丈。
揚げつけや合戦の際(特にテギ使用の際)の安全性を考えると、法被の身丈はやはり膝上20センチメートルを超えてはいけないと思います。
ということは身長170センチの人を標準に考えると、身丈は85センチ、長めに作っても身丈90センチが限界でしょうね。ちなみに私の昼用法被は80センチでした。

これで実施要綱の総則から細則まですべて掲載いたしました。
条項などというカタいものにお付き合いいただき、ありがとうございました。

まだまだ「凧」情報はどんどん掲載していきます。
今後も懲りずにお付き合いください。
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by talisker1969 | 2009-04-19 17:19 | | Comments(0)
凧揚げ合戦・屋台引き回しに関する実施要綱解説12(第30条)
いよいよ実施要綱本文の最後、第30条になりました。

第30条 雨天の場合における屋台引き回しに関する処理及び連絡方法
 1 自町での屋台引き回しについては各自治会の判断に任せる。ただし報告の義務は自治会とする。

 2 統一行動予定日の引き回しについては午後3時00分に決行か中止かの結果を各自治会に連絡する。

 3 中止決定後の屋台は市中を引き回すことは事故防止のため一切禁止する。

 4 自町内での初練りについては,自治会長・組長の責任で秩序ある練り行為をすること。

 5 統一行動後,屋台を牽引して帰る町内は前日までに本部連絡すること。

 6 故障等で夜間やむをえず屋台を道路に駐車する場合は,凧揚部及び警察にその旨を連絡し指示を受け,電球の入ったバリケードを設置し警備員を配置しなければならない。

ここだけ文体が少々違うようですね。しかも条文は「連絡方法」という体言止め。後付けで作成された条文でしょうか?
浜松では雨が降ると屋台を引き回しません。これはこの第3項が根拠にあるようです。

遠州でも他地域では透明なビニール合羽を屋台にかぶせて引き回しを行いますが、浜松は「事故防止のため」という大義名分で屋台の引き回しを中止します。
ただ、条文を見ると、「市中を引き回すことは」となっています。つまり、自町回りは禁止されていません。
去年も5日の夜、有楽街は結構華やかに近隣の屋台が引き回されていたようです。わが東田組も町内+αの範囲を引き回しました。
たしかに浜松の屋台は遠州の中でも大きい部類に入ります。それゆえ「事故防止のため」であると考えます。
しかし、浜松級の大きさの屋台なら遠州のあちこちにあり、雨でも元気よく引き回されています。今後、たとえ雨でも何らかの方法で屋台を引く(あるいは見せる)工夫を考えてもいいかもしれません。

第5項はおそらく市内回りの後に屋台を軽トラやトラクターで牽引して帰ることでしょうね。屋台が増加したためにこの条項も必要になったのでしょう。

ここまでが条文です。

次回は細則です。あともう少し実施要綱にお付き合いください。
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by talisker1969 | 2009-04-13 23:12 | | Comments(0)
凧揚げ合戦・屋台引き回しに関する実施要綱解説11(第24~29条)
本番も近づいてきたので、巻きで行きましょう。
今回は屋台の引き回しについて。

 【屋 台】

第24条 屋台の引き回し時間は,18時30分から21時までとし,交通事情により時間を短縮または延長することがある。

第25条 期間中における屋台の引き回し順路及び屋台の置き場については,凧揚部員の指示に従うこと。

第26条 屋台の引き回しに伴う「練り」は,屋台の引き回しが優先し,組長が統率し凧揚部員の指示により進行しなければならない。なお,「初練り」の終了時間は22時までとする。

第27条 夜間道囃子を行う場合は,小・中学生には21時に帰宅させる事。

第28条 屋台の引き回し中は凧揚部員の指示に従い不祥事を起こさないよう特に注意するとともに,事故の発生したときは,ただちに組長もしくは副組長をもって凧揚部に申し出,すべての責任は自治会長が負うものとする。

第29条 前条による事故発生の場合は,凧揚部員が調停を行う。




なんだか凧に関する第18・19条の焼き直しのような感じがしますが、「屋台におけるトラブルは少ないから凧に関する条項の焼き直しでかまわないや」というわけではありません。
毎年なにがしかの町が屋台と練りが進行の優先をめぐってトラブルを起こすことがあります。練り同士のトラブルはなおのこと。であるから凧同様に統監部に強力な権限が付与されています。しつこいほどに「凧揚げ部員の指示に」が繰り返されているのはそのためであると考えられます。

ところが、第24条の「交通事情により時間を短縮または延長することがある」とありますが、屋台が21時までに自町に帰れなくなっても、統監部および警察が屋台の安全な運行に協力してくれたことはほとんどありません。むしろ「あんたたちさっさと帰ってよ」という感じです。
遅れたのが我々のせいではなかったとしても。
この点はぜひ統監部に改善を要求したいですね。


次回は雨天の際の屋台引き回しに関する手続きの第30条です。
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by talisker1969 | 2009-04-10 21:57 | | Comments(0)
凧揚げ合戦・屋台引き回しに関する実施要綱解説10(第20~23条)
今回は凧そのものというより、凧場に関する条項です。
(全て原文ママ)

第20条 凧会場での練りは練り通路内で隊列をくんで会場東方より本部前を進行し西方の角(会場入り口)までに,解散する。隊列の前後には,必ず,組長もしくは副組長2名以上で監督指導する。

第21条 凧揚会場の開門は5月3・4・5日の3日間を午前7時00分とし,閉門は午後5時00分とする。

第22条 凧置場の開門は5月3・4・5日の3日間を午前7時00分とする。凧置場の閉門は午後5時00分としそれ以後は入門できない。

第23条 陣屋の高さについては張り線の高さまでとする。


原文ママですが、文体が統一されていないのはいろいろな場合において条文がどんどん追加されていった名残でしょう。

20条の凧場での練りについての条文に「練り通路」とありますが、北側のアスファルト舗装部分のことを言うのでしょうか?だとすれば「揚げつけや合戦の邪魔をしないようにしなさい」ということでしょう。また、本部前を進行するように指示されているのは、トラブル予防と観覧席対策であると考えられます。

22条の凧置場については、凧を安全に保管する目的で弾力的な運用がなされていると記憶しています(もちろん雨天時に凧を濡らさないためなどの限定的な状況においてですが)。

逆に23条については、最近運用が厳格になっているような気がします。
陣屋裏に凧を用意しておく際、尾骨を固定しておく目的で鉄骨に小さい骨を縦に付け足している町がありましたが、落下した凧がここに刺さって回収しにくくなる事例が多くあったため、禁止になったようです(確か去年の組長会議で伝達事項に挙がっていたと記憶しています)。

凧に関する条項はこれで結び。次回から屋台に関する条項が始まります。
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by talisker1969 | 2009-03-16 23:50 | | Comments(0)
凧揚げ合戦・屋台引き回しに関する実施要綱解説9(第17条その5および18~19条)
17条の最後の部分です。
(原文ママ)
第17条 凧揚げ合戦に参加する各組は、次の事項を特に守らなければならない。
(承前)

14 凧糸が切れて凧が揚がっている場合は速やかによりつなぎをし,その後合戦にのぞむこと。ただし,凧揚げ会場外の場合は凧をおろすこと。

15 合戦中糸がもつれた場合,やむを得ずハサミを使用する場合においては双方の組長もしくは副組長及び凧揚部員立会いのうえで整理すること。

16 落とした凧は,理由の如何を問わず踏みつぶさないこと。


14項は意外に思う人が多いかもしれませんが、例えば糸枠周辺の糸が切れかかっていたり糸接ぎをした部分が弱かったりして接ぎ直しをする際に、この項がないとどうしようもなくなってしまいますね。
僕も以前自町でこの場面に2度ほど遭遇したことがあります。

15・16項はトラブル予防のための条項ですが、特に15項のハサミを使用することに「やむを得ず」と表現しているのがいかにも浜松の凧合戦らしくていいですね。ハサミを使う=戦線離脱ですから、「あなたがたは徹底的に合戦をしなさい。ハサミを使用して敵前逃亡をしてはいけません」という風にも読めます。

ついでに18・19条も17条以前がらみの内容なので、続けて記載します。

第18条 凧揚げ合戦中は,凧揚部員の指示に従い不祥事を起こさないよう特に注意するとともに,事故の発生したときは,ただちに組長もしくは副組長をもって凧揚部に申し出,すべての責任は自治会長が負うものとする。

第19条 前条による事故発生の場合は,凧揚部員が調停を行う。

凧揚部員の権限および責任の重大さが読めますね。(けれどこの2箇条の内容を屋台に置き換えると第(ry

……えーと、次回は凧そのもの以外についての凧場に関する第20~23条です。
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by talisker1969 | 2009-03-10 21:54 | | Comments(0)
凧揚げ合戦・屋台引き回しに関する実施要綱解説9(第17条その4)
17条も残すところ5項目となりましたが、まず今回は2項目です。
(全て原文ママ)
第17条 凧揚げ合戦に参加する各組は、次の事項を特に守らなければならない。
(承前)

12 先回りは,組監督以上の役員と5人以上の組員を引率するものとする。ただし,子供は凧揚げ中一定の場所に集合させ,危険な競技場に近寄らないよう子供監督は注意すること。

13 合戦中凧が落下した組は,速やかにその行動を中止し,相手方より糸をはなすこと。また,空糸で相手方に合戦を仕掛けてはならない。さらに,凧落下の場合には,係員の指示に従うこと。

先回りの項目をふくめて、凧の落下及び合戦の勝敗がついたあとの項目です。
凧の落下はかなり危険ですが凧場では避けて通れないイベントです。
それゆえ安全管理には充分気をつけるべきなのです。なのですが……
やはり合戦の熱い空気を見ないことには、凧場に行く意味がありません。
凧場でゲーム機を覗き込んでばかりの子供に育てないためには、12項を弾力的に読み取って、きちんと子供を凧場に出すべきでしょう。

13項はすでに言わずもがなですね。空糸で合戦なんて、どう考えてもズルですから。
祭りもズルには厳しい眼が光ります。祭りもやっぱり倫理ですね。
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by talisker1969 | 2009-03-06 21:35 | Comments(1)


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 このページは、東田組の公式見解ではなく、あくまでも個人ブログです。また、単なる凧そのものや、「浜松まつり」と区別して、私達の凧揚祭を「凧」とカッコ付きにしてあります。「おまつり広場」だの「吹奏楽パレード」だの「日本民謡総おどり」だのを含んだ行政主導のイベントについて、およびほかの人の引用部分は「浜松まつり」と表記してあります。あくまでも旧来続いてきた凧合戦と屋台を焦点に据えていますので、それを頭に入れてこの日記をお読みください。
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